• なぜキリスト教を伝えようとするのか(Iテサ2:3)

    テサロニケの信徒への手紙一 2:3-4からの黙想

  • 二つの「準備させる」(マルコ1:2-3)

    マルコ1:2-3の「準備」と「整え」の違いにおける釈義

  • 影から実体を見出す(コロサイ2:16-17)

    コロサイの信徒への手紙 2:16-17 からの黙想文

  • キリストという手紙(黙想2コリ3:3)

    黙想2コリ3:3

  • 祈りを引き取る神様

    イエス・キリストは人となった神様だった。

  • 5つの言葉(1コリ14:19)

    コリントの信徒への手紙一 14:19からの黙想

  • 黙想ルカ1:1-3

    黙想ルカ1:1-3

  • 祈れば必ず叶うのか

    私たちはしばしば順序を逆にしてしまう。 手段と目的が逆転するように。 特に神様に関してはいつもそうなってしまう。 神様を信じれば平安が与えられる。それは確かなことだ。 しかし平安を求めるあまりに、無理やり自分の気持ちをねじ曲げて、神様を信じたふりをしてしまう。 そうしてなお平安が

  • 戦いの日々の中に聞く

    「そのときあなたたちが戦う必要はない。堅く立って、主があなたたちを救うのを見よ。ユダとエルサレムの人々よ、恐れるな。おじけるな。明日敵に向かって出て行け。主が共にいる。」

  • 信仰することによって起こること

    なにがしかを信仰する、それ自体が人生である、ということには二つのどちらかが起こる。

  • ノアの箱舟における虹の意味

    更に神は言われた。「あなたたちならびにあなたたちと共にいるすべての生き物と、代々とこしえにわたしが立てる契約のしるしはこれである。 すなわち、わたしは雲の中にわたしの虹を置く。これはわたしと大地の間に立てた契約のしるしとなる。 わたしが地の上に雲を湧き起こらせ、雲の中に虹が現れる

  • 苦しみはなくならない、でも

    いくら祈っても病気はすぐさま癒やされないし、すべての人はいつか死ぬ。 そうして聖書を読んで「イエスは病を癒し、死んだ人を蘇らせたというが、自分にはそうしてはくれない」と言うのは違う。

  • 真の平和と愛のありか

    イエス・キリストが伝えたかったことって、政治的な権力や支配を打ち倒してわずかな期間の平和をもぎ取ることがあなたたちの救いだ、とは決して言わなかったんだよね。 だっていつの時代も支配者は悪を持って蔓延るに違いないし、それを打倒してもいっときの平和しか与えられない、人は誰しもそれだけ

  • 殺されてもなくならないもの

    イエス・キリストは、自分が殺されたって、語られたメッセージは殺されないということをよくわかっていたんだと思う。

  • ハガルとイシュマエルの対比

    substackで見つけた、ハガルとイシュマエルとの対比で解き明かす解釈を初めて見た。面白い。

  • 天地の支配は愛ありき

    神は御自分にかたどって人を創造された。神にかたどって創造された。男と女に創造された。神は彼らを祝福して言われた。「産めよ、増えよ、地に満ちて地を従わせよ。海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物をすべて支配せよ。(創世記1:27-28)」

  • イエスのゆるし

    イエス・キリストが愛とゆるしを強調したからと、

  • 黙想ローマ12:12

    「希望をもって喜び、苦難を耐え忍び、たゆまず祈りなさい。 」

  • 黙想ロマ12:1

    自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。

  • 黙想ルカ17:1

    イエスは弟子たちに言われた。「つまずきは避けられない。だが、それをもたらす者は不幸である。

  • 黙想ルカ10:2

    収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい。

  • 黙想詩編‭119‬:‭11‬

    「わたしは仰せを心に納めています。あなたに対して過ちを犯すことのないように。」‭‭

  • 黙想マタイ6:34

    だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。」

  • 黙想マタイ5:43-44

    黙想マタイ5:43-44

  • 黙想ミカ5:1

    黙想ミカ5:1

  • 黙想ヨハネ14:27

    黙想ヨハネ14:27

  • キリスト教と共産主義は似てる?

    「イエス・キリストの教えって共産主義にすごく似てる」と言われて、頭をかしげた。

  • 黙想Iコリ2:3-5

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  • 黙想1コリ13:4-8

    愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。愛は決して滅びない。

  • 黙想1ヨハネ1:7

    黙想1ヨハネ1:7

  • 黙想フィリピ1:6

    黙想フィリピ1:6

  • 罪の赦しと復活のつながり

    イエスの十字架が私たちの罪を赦すためであったのなら、なぜ罪を赦された私たちがイエスの復活にも与れるということになるのかという問いに対して、そうか、と気付く。 イエスは十字架で釘打たれ、死に至ったあと、どこで復活したのか? それは墓の中だった。決して罪の償いのための十字架の上で復活

  • 黙想マタイ6:5

    詳細

  • ポインセチアはクリスマスの光

    ポインセチアはクリスマスの光